ほうれい線を無くす方法とは?|原因や美容医療でなくす事例も紹介

ほうれい線をなくす方法とは?|できる原因やなくす方法を複数紹介

ある日、鏡を見て「老けたな」と感じる時、濃くなっていることに気づく「ほうれい線」。

最近では、SNSやyoutube動画で、ほうれい線をなくす顔トレーニングなどの投稿を見かけます。

トレーニング以外にも、ほうれい線をなくす美容医療の施術があるのはご存じでしょうか?

本記事では、ほうれい線ができる原因から、トレーニングで無くす方法・美容医療で無くす方法を紹介します。

この記事の執筆者

片岡 紘士(kataoka hiroshi)

L’amour clinic院長として、お客様の笑顔のために最高の施術を提供しています。

当院では、その場限りではなく、人生に寄り添い、皆様から愛されるクリニックを目指しております。

経歴
  • 昭和大学
  • 昭和大学江東豊洲病院
  • 昭和大学藤が丘病院
  • 某美容クリニック
  • L’amour clinic Tokyo

この記事の執筆者

片岡 紘士(kataoka hiroshi)

L’amour clinic院長として、お客様の笑顔のために
最高の施術を提供しています。

当院では、その場限りではなく人生に寄り添って、
皆様から愛されるクリニックを目指しております。

経歴
  • 昭和大学
  • 昭和大学江東豊洲病院
  • 昭和大学藤が丘病院
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目次

ほうれい線の種類とできる原因とは?

ほうれい線ができる原因とは?

ほうれい線をなくす方法の前に、「なぜほうれい線はできるのか」を解説していきます。

ほうれい線ができる原因は種類によって異なるため、まずは自分のほうれい線がどのタイプに当てはまるのかを確認しなければなりません。

ほうれい線の種類
  • たるみ型
  • 窪み型
  • 筋肉型
  • 混合型

それぞれの詳細を解説していきます。

たるみ型

ほうれい線 たるみ型 

目立つほうれい線に悩んでいる方の多くが、「たるみ型」に該当するといわれています。

たるみ型はその名の通り、皮膚が垂れて口周りに覆いかぶさることで深いシワができるタイプです。

仰向けになると目立たなくなるため、個人でも判別しやすいでしょう。

皮膚が垂れてしまうのは、加齢や摩擦・紫外線によるダメージで肌の土台が崩れ、皮膚を支えきれなくなるのが原因です。

加齢や摩擦・紫外線はいずれも肌から水分やコラーゲン・エラスチンを失う原因となるため、これらを補うケアが重要となるでしょう。

30代以降でほうれい線が目立ち始めた方や、普段外で過ごす時間が多い方、マッサージなどで顔を触る機会の多い方などもたるみ型のほうれい線に注意が必要です。

窪み型

窪み型のほうれい線は、小鼻の横部分に窪みができることで皮膚が陥没し、シワが寄ってしまうことでできるタイプです。

生まれつきの骨格が原因であることも多いため、10代や20代など若い世代でほうれい線に悩むケースも珍しくありません

毎日の生活習慣で骨格を変えるのは難しいため、ほうれい線の施術に関する知識や経験が豊富な医師に相談すると良いでしょう。

また、加齢によって骨が委縮することも窪み型のほうれい線が目立つ原因になります

骨の萎縮はほうれい線だけでなく、顔全体の皮膚がたるんだり、印象が大きく変わったりとさまざまな影響があらわれやすいでしょう。

普段からカルシウムを積極的に摂取するのに加え、ビタミンDを摂取しカルシウムをしっかりと定着させるのも大切です。

定期的な日光浴でビタミンDを合成し、骨の健康を保ちましょう。

筋肉型

ほうれい線 筋肉型

顔の下半分の筋肉は、物を食べたり会話をしたりする際に重要なはたらきを担っています。

その中でも頬周辺の筋肉が発達している場合、口周りとの差が顕著になり、「筋肉型」と呼ばれるほうれい線が目立つ原因になるでしょう。

他のタイプのほうれい線に比べてシワが長く目立ちやすいのが特徴で、笑うとさらに窪みが深くなることがあります。

筋肉型のほうれい線も、窪み型同様に比較的若い世代から悩む方が多く見られるタイプです

口を動かすストレッチや舌を出す運動など、これ以上筋肉を鍛えるメニューは控える方が良いでしょう。

筋肉の動きを抑制するボツリヌストキシン注射や、窪みを埋めるヒアルロン酸注射などから適するものを選ぶ必要があるため、こちらも知識や経験の豊富な医師を選ばなければなりません。

さらには筋肉が衰えてさらにシワが目立つことのないよう、保湿を中心としたスキンケアを重視するのがおすすめです。

混合型

ほうれい線 混合型

これまでにご紹介したほうれい線は、原因がシンプルであり対処法も見つかりやすいのが特徴でした。

一方で、これらの原因が組み合わさってできた「混合型」と呼ばれるほうれい線も多数存在します。

原因を特定するのが難しいため、医師と話し合いを重ねて適切な施術を探していかなければなりません。

混合型のほうれい線は、30代以降の方に良く見られるタイプであり、個人でのケアが難しいのも特徴です。

これ以上ほうれい線が目立つのを防ぐために、保湿重視のスキンケアを続けたり、摩擦や紫外線によるダメージを防いだりといった工夫を続けましょう。

改善のため、ヒアルロン酸注射・ボツリヌストキシン注射・糸リフト・ハイフなどさまざまな施術を組み合わせることもあります。

カウンセリングを受ける際は適切な施術を探るのと同時に、時期や予算などさまざまな希望を明確にしておくと安心です

片岡院長

当院で施術される方はお気軽にご相談ください。

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※営業時間内に順次返信させていただきます。

ほうれい線を無くす方法

ほうれい線をなくす方法

ほうれい線があると、実年齢より年老いて見えてしまいます。

しかし、できてしまったほうれい線を薄くしたり、なくすことは可能です。

ほうれい線をなくすには以下の4つの方法があるので、実践してみてください。

ほうれい線をなくす方法
  • 表情のクセや生活習慣を見直す
  • 表情筋トレーニングを行う
  • 保湿を入念に行う
  • 美容医療の施術を受ける

4つの方法の詳細を解説していきます。

表情のクセや生活習慣を見直す

ほうれい線が目立つ原因の一つに、日頃からのクセがあります。

一回のクセは短時間であっても、積み重なることで深いシワが刻み込まれてしまう可能性が高まるでしょう。

接客業などで常に笑顔を意識している場合など、日頃ほうれい線に影響を与えやすい表情のクセがあるかどうか確認してみるのがおすすめです。

また、常に同じ方向を向いて寝ていたり、頬杖をつく時間が長かったりといった生活習慣も深いシワの原因になります。

寝返りのしやすいマットレスや枕に変えたり、顔を触らないように意識したりするだけでも、今よりさらにほうれい線が目立つのを防げるでしょう。

表情筋トレーニングを行う

ほうれい線を目立たなくしたり、なくすために日頃からできることは、表情筋のトレーニングです。

表情筋のトレーニングは、「ながら運動」でできるので、改めて時間を見つけずとも家事をしながら、仕事をしながら行うことができます。

口の周りや頬筋肉を鍛えることでしわが伸びてほうれい線を目立たなくし、なくすことができるでしょう。

ほうれい線は「口輪筋」の周囲が影響を与えるので、口輪筋を鍛えます。

口で大きくゆっくり一秒ずつ「あ・い・う・え・お」を作ったり、口をすぼめて口角を上げるなど行ってみましょう。

どのトレーニングをするときも、ほうれい線が伸びているという意識を持って行うとより効果があります。

また、トレーニングではないですが、日ごろから意識的に「笑う」という機会を多く作ること、口角を上げておくことも大事です。

保湿を入念に行う

前述したように、乾燥はほうれい線の大敵であり、大切なのは「保湿」です。

ほうれい線だけでなく、顔の老化を防ぐためにも「保湿」が一番大切と言っても過言ではないでしょう。

適度な水分量を保持するためにも、基礎化粧水は保湿成分の高いものを選択し、特に冬場は保湿クリームなども重ね塗りをすすることが重要です。

また、職場やエアコンが稼働している場所は他のところよりも乾燥しがちですので、メイクの上から保湿ができるスプレーなどを常備しこまめに肌へ水分を補給するようにしてください。

美容医療の施術を受ける

ほうれい線をなくす努力は日頃からできます。

しかし、トレーニングをさぼったり、乾燥が酷かったりすることでまたほうれい線は簡単に復活してしまうでしょう。

トレーニングを日々続けていて、ほうれい線は薄くなるけど無くならないからもうあきらめようとなる前に、美容医療施術を受けることでほうれい線をなくせる可能性があります。

美容医療で、切らない施術でほうれい線をなくす「貴族フィラー」という当院おすすめの方法があります。

貴族フィラーは簡単に言うとヒアルロン酸注入なのですが、痛みもあまりなく、比較的リーズナブルに行える美容医療ということで、今注目されています。

このあと、貴族フィラーについて詳しく説明していきます。

片岡院長

施術をご希望の方は、まずは当院のカウンセリングをおすすめします。

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ほうれい線を無くすには貴族フィラーがおすすめ

貴族フィラーとは

貴族フィラーとは、「鼻翼基部にヒアルロン酸を注入することで、ほうれい線を改善する施術」のことです。

実はこの施術方法は昔からある方法なのです。

しかし、明確な名前が付けられていなかったようで、整形ブームの韓国で、小鼻の凹みを改善し口元を上品に見せる施術を「貴族手術」と呼んだことによって日本では「貴族フィラー」と呼ばれるようになリました。

貴族フィラーの仕組み

「貴族フィラー」施術は、ほうれい線を改善するだけでなく、以下のような効果もあります。

貴族フィラーのほうれい線改善以外の効果
  • 鼻横の凹みを改善
  • 中顔面を上品な顔立ちに見せる
  • 小鼻を小さく見せる効果
  • 口元の突出を抑える

「美容施術」というと痛みや費用など不安が多いのですが、貴族フィラーは切開なしで施術時間も約10分、当日から洗顔やメイク、シャワーなども可能な気軽にできる施術です。

また費用も約30,000円~で高額すぎる事もありません。

気になるダウンタイムも2〜3日程度の内出血の腫れくらいなので、週末にかけて施術すれば週明けにはきれいな顔に戻っています。

片岡院長

ラムールクリニックでは施術後のアフターケア方法もご教示いたします。

ラムールクリニックの貴族フィラーの症例

ラムールクリニックのほうれい線ヒアルロン酸注射の施術事例

当院の貴族フィラーの施術症例を紹介します。

施術をご希望・ご検討中の方は、施術症例を是非ご覧ください。

貴族フィラー

貴族フィラーの症例①

ヒアルロン酸を小鼻の付け根部分にに注入することによって、ほうれい線を目立たなくする施術方法です。

ダウンタイム内出血、赤み
持続期間9~12ヶ月
価格40,000円
貴族フィラー

貴族フィラーの症例②

ヒアルロン酸を小鼻の付け根部分にに注入することによって、ほうれい線を目立たなくする施術方法です。

ダウンタイム内出血、赤み
持続期間9~12ヶ月
価格40,000円
貴族フィラー

貴族フィラーの症例③

ヒアルロン酸を小鼻の付け根部分にに注入することによって、ほうれい線を目立たなくする施術方法です。

ダウンタイム内出血、赤み
持続期間9~12ヶ月
価格40,000円

他の患者様の症例写真につきましても、当院の貴族フィラー公式ページにて随時更新しております。

施術の概要や料金形態についても詳しく記載しておりますので、合わせてご覧ください。

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※営業時間内に順次返信させていただきます。

貴族フィラーをおすすめする人

貴族フィラーをおすすめする人

貴族フィラーは、施術時間も短く、痛みも少なく、費用も安く済むので、比較的手軽な施術です。

どんな人でも受けやすい施術だと言えますが、その中でも以下の方々は特に貴族フィラーをおすすめします。

貴族フィラーをおすすめする人
  • セルフケアより早く効果を実感したい方
  • メスによる切開を避けたい方
  • 小鼻の陥没も気になる方

それぞれ詳しく解説していきましょう。

セルフケアより早く効果を実感したい方

ほうれい線をなくすために、日々の保湿や、表情筋トレーニングが効果的だとお伝えしてきました。

しかしこれらは長期的な目線で効果的な方法で、取り組むうちにだんだんほうれい線が薄くなって目立たなくなり、なくなるという流れです。

ほうれい線をすぐに消したい!いち早く効果が欲しい!という方には、貴族フィラーがおすすめです。

貴族フィラーは、鼻翼基部にヒアルロン酸を注入しリフトアップする施術ですが、ヒアルロン注射は注入したその場から効果を実感できます。

しかも施術時間はおよそ15分なので、注入した患部以外はメイクが可能ですぐに出かけることも可能でしょう。

セルフケアより早く効果が欲しい方は、貴族フィラー施術を検討してみてください。

メスによる切開を避けたい方

美容系の施術は興味があるけど、メスを使うことやメスによる切開は怖いし避けたいという方には、貴族フィラーが向いています。

貴族フィラーの特徴に、切開が不要であることと、副作用が少ないというメリットがあります。

貴族フィラーという施術は、施術とはいえ、ヒアルロン酸を注入するだけの術法です。

注入する時点も痛みはほとんどないのですが、それでも怖い・心配・痛みは絶対嫌だという人には、クリニックにより麻酔を希望することもできます。

切開が怖い、施術という行為が痛そうで怖いなどという方にも、貴族フィラーはおすすめできるでしょう。

片岡院長

当院で施術をご希望の方は、渋谷のラムールクリニックのLINE公式アカウントからお気軽に無料相談をご利用ください。

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小鼻の陥没も気になる方

ほうれい線が気になる人に貴族フィラーはおすすめですが、小鼻の陥没が気になっている方にもおすすめできます。

小鼻が陥没していると、口元が前に出ているように見えたり、鼻が低く見られがちです。

貴族フィラーでヒアルロン酸を注入するのは「鼻翼」の部分です。

鼻翼の基からヒアルロン酸を入れると、小鼻の横回りのリフトアップが期待できます。

リフトアップしてふっくら見えることにより、口が前に出て見えるのを抑える効果や小鼻が上向きになり鼻も小さく、高く見せることができるでしょう。

貴族フィラーを受ける時の注意点

貴族フィラーを受ける時の注意点

貴族フィラーを受ける時の注意点として以下3つがありますので、念頭に置いておきましょう。

貴族フィラーを受ける時の注意点
  • 赤みや腫れが生じる場合がある
  • 内出血が起こる場合がある
  • しこりができる場合がある

それぞれの詳細を解説していきます。

赤みや腫れが生じる場合がある

貴族フィラーを受けると、人によって赤みや腫れが生じる場合があります。

これは一種の副作用ですが、時間の経過とともに治まります

特にヒアルロン酸の注入部位周辺に赤みや腫れが起こりがちですが、ダウンタイムと捉えて2〜3日様子を見たらおさまることがほとんどです。

内出血が起こる場合がある

貴族フィラーの副作用で、内出血が起こる場合があります。

内出血も上記の赤み、腫れの出現と同様で想定内の副作用です。

内出血もダウンタイムと捉え、2〜3日様子をみることで時間の経過とともに治まるでしょう。

しこりができる場合がある

貴族フィラーに限らず、ヒアルロン酸注入をする場合は、注入した部位で塊ができるケースや、注入する深さが不適切だったためヒアルロン酸が表面に集まりしこりができることがあります

もう一つは稀なケースですが、体内でヒアルロン酸に対する異物反応が起きた時にしこりができる可能性があります。

ヒアルロン酸は安全性が高いものですが、人の体質によってアレルギーのような反応を稀に起こし、同時にしこりができるというケースがあります。

しこりができても、ほとんどのケースがヒアルロン酸の塊なので、時間とともにしこりが解消されるでしょう。

万が一、しこりが異常に大きい時や、いつまでもしこりが無くならず痛みや腫れも感じる場合には、専門医に相談するようにしましょう。

また、しこりを触ることで二次災害として悪化する可能性もあるので、しこりができた時は触らないようにしてください。

片岡院長

万が一当院で施術後に、しこりが異常に大きい時や、いつまでもしこりが無くならず痛みや腫れも感じる場合にはお気軽にご相談ください。

ほうれい線を無くす方法に関するQ&A

ほうれい線をなくす方法に関するQ&A

ほうれい線を無くす方法に関するよくある質問は以下のとおりです。

ほうれい線をなくす方法に関するQ&A
  • ほうれい線ができやすい人・できにくい人の特徴はなんですか?
  • ほうれい線には貴族フィラーとボトックスどちらが良いですか?

それぞれの質問について、答えていきます。

ほうれい線ができやすい人・できにくい人の特徴はなんですか?

しわは加齢によってどんな人にも少なからず出ますが、ほうれい線はできやすい人、できにくい人がいます。

ほうれい線はできやすい人、できにくい人はそれぞれ以下の通りです。

スクロールできます
ほうれい線ができやすい人ほうれい線ができにくい人
・乾燥肌の人
・痩せている人
・スマホをよく見る人
・よく笑う人
・ふっくらしている人
・口元が前方に突き出た骨格の人

昨今、スマホを見る事が多いのですが、スマホをみるとどうしてうつむきがちになります。

うつむく姿勢は顔全体のたるみや、二重顎、ほうれい線や皺などもできやすくするので要注意です。

ほうれい線には貴族フィラーとボトックスどちらが良いですか?

ボトックス注射は筋肉を弛緩させるため、筋肉の動きによって現れる「しわ」には効果があります。

ただしたるみによるほうれい線のしわは筋肉の動きによって現れるしわではないため、ボトックス注射をしても効果が出にくいでしょう。

筋肉の動きによるしわには「ボトックス注射」、たるみによるしわには「貴族フィラー」と症状によって使い分けることが重要です。

片岡院長

カウンセリングで患者様の状態を確認いたしますので、当院までお気軽にお問い合わせください。

【まとめ】ほうれい線を無くす方法

【まとめ】ほうれい線をなくす方法

今回はほうれい線を無くす方法について、人によって異なる原因や美容医療でできる施術の種類などを踏まえてご紹介しました

加齢や筋力の低下、乾燥などによってできてしまう「ほうれい線」ですが、薄くする方法やなくす方法、できないように防ぐ方法はあります。

一度貴族フィラー施術を受けて、その後日常的に表情筋トレーニングを継続することでほうれい線が気にならなくなるでしょう。

また当院の貴族フィラーの詳細や症例写真に関しては、ラムールクリニックの公式ページに掲載していますので、合わせてご覧ください。

片岡院長

施術を安心して受けていただくためにも当院までお気軽にご相談ください。

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