バッカルファット除去で後悔する理由|後悔しやすい人の特徴も解説

施術を受けた方の口コミで「頬がこけてしまった」「バッカルファット除去をして後悔した」という声を目にし、一歩を踏み出せずにいる方は少なくありません。
バッカルファット除去そのものは、輪郭をすっきりさせる効果が期待できる施術です。
ただし、脂肪を摘出する量の判断や、施術の適応そのものを見誤ると、頬のこけや左右差といった不満につながることがあります。
この記事では、バッカルファット除去で後悔が生じる主な原因、後悔しやすい方の傾向、そして後悔を避けるための考え方や、万が一のときの立て直し方について順を追って紹介します。
- 頬のこけ・たるみの助長・左右差・効果を実感できないことが、後悔につながる代表的な4パターン
- 痩せ型・頬骨が高い・皮膚のたるみがある方は、変化が出やすく慎重な判断が必要
- 適応の見極めと除去量の細かな調整ができるクリニックを選ぶことが後悔回避には大切
- 摘出した脂肪は元に戻せないため、脂肪注入・ヒアルロン酸注射・糸リフトなどで補う
- 術後の一時的な腫れを失敗と混同しているケースもあり、まずは経過を見極めることが大切
片岡院長当院のバッカルファット除去については、以下のページで詳細を解説しています。こちらも、ぜひあわせてご覧ください。
この記事の監修医師
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バッカルファット除去で後悔する主な理由

バッカルファット除去で「後悔した」と一言でいっても、その中身にはいくつかのパターンがあります。
術後になんらかの合併症や不満を経験する方は一定数報告されており(多くは腫れや開口のしづらさなど一過性のものです)、施術前に典型的な後悔のパターンを知っておくことが、ミスマッチを防ぐためには大切です。
- 頬がこけてやつれた印象になる
- たるみが目立つ・老けた印象に見えやすくなる
- 顔の見た目に左右差が出る
- 期待していた小顔効果が得られない
頬がこけてやつれた印象になる
施術で後悔したという相談のなかで特に多いのが、この「こけ」に関するものです。
バッカルファットは頬にふっくらとした丸みを与える脂肪で、ある程度の量は残しておく必要があります。
取りすぎてしまうと頬の内側のボリュームが失われ、やつれた印象になってしまいます。
もともと皮膚が薄い方や頬の脂肪が少ない方は、この変化がとりわけ出やすい体質といえます。
除去前の頬にもともと厚みが少ない場合、少量の摘出でも輪郭の変化として現れやすいためです。
こけが強く出ると、ほうれい線や中顔面の凹凸まで目立って見えることもあります。
片岡院長当院では、患者様の脂肪量や骨格を確認したうえで、必要以上に脂肪を取りすぎないよう除去量を丁寧に調整しています。
たるみが目立つ・老けた印象に見えやすくなる
バッカルファット除去では、頬の内側に厚みを与えていた脂肪そのものを取り除くため、施術後は頬の容積が小さくなります。
皮膚は元の丸みに合わせて伸びていた状態のまま残るため、内側の支えを失うことでハリが感じられにくくなり、しわやたるみとして表面化しやすくなるのです。
この変化は術後すぐよりも、数ヶ月かけて徐々に現れることが多いという特徴もあります。
出方には皮膚の弾力や年齢による個人差が大きく、同じ量を除去しても目立ちやすい方とそうでない方がいます。
たるみを目立たせないためには、除去前に皮膚の弾力やハリの状態を確認し、除去量を控えめに調整してもらうことが重要です。
片岡院長当院では、皮膚の弾力を拝見したうえで、脂肪の最適な除去量をご提案しています。
顔の見た目に左右差が出る
仕上がりの左右差も、後悔の原因としてよく挙がるものです。
バッカルファット除去は左右の頬をそれぞれ個別に処置する施術のため、摘出量にわずかでも差が生じると、それがそのまま見た目の左右差として表れてしまいます。
そもそも骨格や脂肪のつき方には、誰でも多少の左右差があるのが普通です。
術前の状態を正確に見極めたうえで、左右の摘出量を調整する必要があります。
片岡院長カウンセリング時に左右の骨格・脂肪量の違いを丁寧に確認し、仕上がりに差が出ないよう配慮しています。
期待していた小顔効果が得られない
施術は受けたものの、思っていたほど輪郭がすっきりしなかったという声もあります。
一因として、頬こけを避けようと除去量を慎重に抑えた結果、変化がわずかにとどまってしまうケースが挙げられます。
もう一つの一因は、気になっていた膨らみの正体がバッカルファットではなく、頬骨付近のメーラーファットや口元寄りのジョールファット、もしくは頬の皮下脂肪だったというケースです。
この場合、バッカルファットだけを取り除いても本来アプローチすべき脂肪には手が及ばず、期待していた変化を実感しづらくなります。
片岡院長お悩みの膨らみが本当にバッカルファットによるものかどうか、触診でしっかり見極めたうえでご提案しています。
バッカルファット除去で後悔しやすい人の特徴

前章で紹介した後悔の理由をふまえると、後悔しやすい方にはいくつかの共通した特徴があります。
自分に当てはまるかどうか、カウンセリング前の参考にしてみてください。
- もともと痩せ型で顔の脂肪が少ない人
- 頬骨が高く顔の凹凸が目立ちやすい人
- 加齢により皮膚のたるみが進行している人
- 丸顔や下膨れの原因がバッカルファットではない人
もともと痩せ型で顔の脂肪が少ない人
顔全体の脂肪量が少ない方は、バッカルファット除去を受けて後悔しやすいといえます。
バッカルファットを除去することで、頬のボリューム不足がより強調されやすい傾向があるためです。
標準的な量を除去しただけでも、こけて見えるリスクが他の方より高くなるため、除去する量をより慎重に見極める必要があります。
片岡院長痩せ型の方には、除去量を最小限に抑える、あるいは施術自体を見送るご提案をすることもあります。
頬骨が高く顔の凹凸が目立ちやすい人
頬骨が高く顔の凹凸が目立ちやすい人にも、バッカルファット除去が向いていない可能性があります。
頬骨が高い方はバッカルファットが頬骨と頬の間のクッションのような役割を果たしていることが多く、除去すると骨格の凹凸がそのまま目立ちやすくなるためです。
光の当たり方によって頬がこけて見えたり、疲れた印象を与えたりする場合があるため注意が必要です。
片岡院長頬骨の形状によっては、除去よりも他の施術との組み合わせをおすすめすることもあります。
加齢により皮膚のたるみが進行している人
バッカルファット除去で後悔しやすい人としては、すでに頬や口元まわりのたるみが進行している人も挙げられます。
ただでさえ皮膚の弾力が低下している状態でさらに頬の容積が減ると、たるみがより強く表面化しやすくなるためです。
年齢を重ねるほど脂肪の除去による見た目の変化は慎重に判断する必要があります。
クリニックでカウンセリングを受ける際には、皮膚のハリや弾力の状態も含めて総合的に見極めてもらうことが重要です。
片岡院長たるみが気になる方には、糸リフトやハイフとの併用も含めてご提案するケースもあります。
丸顔や下膨れの原因がバッカルファットではない人
丸顔や下膨れは、バッカルファット以外にも、以下のように複数の要因が関わっているケースが多くあります。
- 頬骨付近に位置するメーラーファット
- 口元付近のジョールファット
- 皮下脂肪の厚みや骨格の丸み など
症状の原因の見極めを誤ったまま施術を受けると、お悩みの部分にほとんど変化が出ないまま、頬のこけだけが残ってしまうことがあります。
片岡院長触診で膨らみの位置と深さを確認し、バッカルファット以外が原因の場合は、そちらに合わせた施術をご案内します。
バッカルファット除去で後悔しないためのポイント

ここまで紹介してきた後悔は、事前の準備やクリニック選びによって多くを避けることができます。
後悔しないために押さえておきたい4つのポイントを紹介します。
- 正しい適応を見極められるクリニックを選ぶ
- 丁寧なカウンセリングを受ける
- 脂肪の除去量を自分の骨格に合わせて微調整する
- 状態に応じて他の小顔施術との併用も検討する
正しい適応を見極められるクリニックを選ぶ
バッカルファット除去による後悔を避けるためには、正しい適応を見極められるクリニックを選ぶことが大切です。
バッカルファット除去の後悔の多くは、「そもそも適応ではなかった」「除去量の判断を誤った」という、医師の見極めに起因するケースであるためです。
カウンセリングで患者様の脂肪の種類・量・位置を正確に判断し、適切な施術方法を提案できる医師を選ぶことが、後悔を避けるための重要なポイントだといえます。
公式サイトの症例や医師の経歴、カウンセリングでの説明の丁寧さなどを事前に確認しておくとよいでしょう。
片岡院長バッカルファット除去のクリニック・ドクター選びで確認しておきたいポイントについては、以下の記事でも詳しく解説しています。

丁寧なカウンセリングを受ける
丁寧なカウンセリングを受けることも、バッカルファット除去での後悔を避けるためには重要です。
患者様の状態をしっかりと把握しておかなければ、適切な施術計画を練られません。
気になっている膨らみが本当にバッカルファットによるものか、脂肪量や皮膚の厚みはどの程度かを、カウンセリングでしっかり確認してもらうことが大切です。
また、仕上がりのイメージをカウンセリングにて医師としっかり共有しておくことで、期待外れになってしまうリスクも低減できます。
後悔を避けるために、カウンセリングで不安な点を遠慮なく質問し、納得したうえで施術に進むことが大切です。
片岡院長当院のカウンセリングでは、無理な勧誘は一切行わず、患者様が納得できるまで丁寧にご説明しています。
脂肪の除去量を自分の骨格に合わせて微調整する
バッカルファット除去においては、脂肪の除去量を自分の骨格に合わせて微調整することが大切です。
バッカルファット除去の適正な除去量は、年齢・骨格・脂肪量によって一人ひとり異なり、一律に「多く取ればよい」というものではありません。
取りすぎれば頬こけの原因になり、逆に控えめすぎれば効果を実感しにくくなるため、両者のバランスを見極める調整力が医師には求められます。
まずは必要最小限の量から調整し、経過を見ながら判断する姿勢も、安全な仕上がりのためには有効です。
片岡院長「小顔にしたい」というご希望と、将来的な見た目の変化のバランスを踏まえて、適切な除去量をご提案しています。
状態に応じて他の小顔施術との併用も検討する
頬骨の高さやたるみの状態によっては、バッカルファット除去単独よりも、糸リフトと組み合わせたほうが自然な仕上がりになるケースがあります。
除去によって抜けたボリュームを糸で内側から支えることで、風船がしぼんだようなたるみを防ぎやすくなるためです。
あらかじめ頬の脂肪を減らしておくことで糸への負担が軽くなり、少ない本数でも効果が長持ちしやすいという利点もあります。
一方で、ハイフは熱で脂肪組織にも作用するため、こけを助長するリスクがあり併用には注意が必要です。
単独が適しているか併用が適しているかは骨格や脂肪量によって異なるため、自己判断せず、医師と相談しながら決めることが大切です。
なお、糸リフトとの同時施術に対応しているかはクリニックの方針によって異なります。
バッカルファット除去は口の中を切開する施術のため、同日の併用は慎重に判断する医師もいます。
片岡院長お顔全体のバランスを拝見したうえで、糸リフトとの同時施術が適しているかどうかもあわせてご提案しています。
バッカルファット除去で後悔したときの対処法

もしすでに施術を受けて「後悔している」「こけてしまった」と感じている場合も、対処法はいくつかあります。
状況に応じた選択肢を知っておくことで、必要以上に不安を抱え込まずに済みます。
- まずは一時的な腫れ・むくみか本当の失敗かを見分ける
- 脂肪注入で不足したボリュームを補填する
- ヒアルロン酸注射で凹みを即効修正する
- 糸リフトやHIFUで皮膚を引き締める
まずは一時的な腫れ・むくみか本当の失敗かを見分ける
施術直後に「失敗した」と感じた場合、まずは一時的な腫れ・むくみか本当の失敗かを見極める必要があります。
術後まもない時期は、腫れやむくみの影響で頬の輪郭が一時的に変化して見えることがあり、これを「失敗した」と誤解してしまうケースは少なくありません。
通常のダウンタイム中の腫れは数日から2週間程度で徐々に落ち着き、本来の輪郭が見えてくるのが一般的です。
そのため、1ヶ月以上経過しても明らかにこけている・左右差が大きいなどの違和感が残る場合は、経過観察ではなく医師への相談を検討すべきタイミングです。
片岡院長「これは腫れなのか、失敗なのか」と判断が難しい場合も、遠慮なくご相談ください。状態を拝見したうえでご説明します。
脂肪注入で不足したボリュームを補填する
頬のこけが目立つ場合、自身の脂肪を採取して注入する脂肪注入によって、失われたボリュームを補う方法があります。
自身の組織を使用するため異物反応が起こりにくいのが特徴ですが、定着率には個人差があり、複数回の施術が必要になる場合もあります。
凹みの範囲や程度によって適応が異なるため、医師と相談したうえで検討することが大切です。
また、脂肪注入は皮下などの層にご自身の脂肪を注入してボリュームを補う方法であり、除去したバッカルファット自体(深層の脂肪)を元に戻す施術ではない点にはご注意ください。
片岡院長脂肪注入が適応かどうかも含め、現在のお悩みに合わせた修正方法をカウンセリングでご案内しています。
ヒアルロン酸注射で凹みを即効修正する
頬の凹みを補正したい場合は、ヒアルロン酸注射も選択肢の一つだといえます。
施術当日から見た目の変化を実感しやすく、切開を伴う施術と比較するとダウンタイムも短いことが特徴で、忙しい方でも受けやすい施術方法です。
ただし効果は永続的ではないため、定期的なメンテナンスが必要になる点は理解しておく必要があります。
片岡院長当院のヒアルロン酸注射については、以下のページで詳細をご確認いただけます。お気軽にチェックしてみてください。
糸リフトやHIFUで皮膚を引き締める
こけよりもたるみが気になる場合は、糸リフトやHIFU(ハイフ)で皮膚を引き締める方法が適していることがあります。
糸リフトは医療用の糸で皮膚を内側から引き上げる施術、HIFUは熱エネルギーで組織を引き締める施術で、どちらもメスを使わずにたるみへアプローチできます。
ただし、HIFUは熱の作用が脂肪層に及ぶことがあるため、頬のこけが目立つ方やお顔の脂肪が少ない方には適さない場合があります。
たるみとこけのどちらが主体かによって選ぶべき施術が変わるため、自己判断せず診察を受けてください。
症状や希望する仕上がりによって適した方法は異なるため、まずは医師に状態を確認してもらうことをおすすめします。
片岡院長糸リフト・HIFUのいずれについても、以下のページで詳細をご確認いただけます。
バッカルファット除去ならL’amour clinic Tokyoまで

バッカルファット除去の施術をご検討中であれば、ぜひL’amour clinic Tokyoまでご相談ください。
小顔施術に豊富な症例実績を持つ医師が、バッカルファット除去に関しても対応いたします。
患者様にご納得いただけるよう明朗会計を心がけており、患者様に必要のない施術の提案や不要なアップセルは決していたしません。
患者様のご希望だけでなく頬の脂肪量や骨格の状態も把握したうえで最適な施術計画をデザインしておりますので、まずは無料のカウンセリングをぜひご利用ください。
片岡院長当院のバッカルファット除去について、詳細は以下のページからご覧ください。
バッカルファット除去の後悔に関するよくある質問

バッカルファット除去の後悔について、当院へご来院される患者様からよくいただく質問と回答を紹介します。
- 除去したバッカルファットは元に戻せますか?
- 術後のこけや腫れはいつまで様子を見るべきですか?
- バッカルファット除去と糸リフトはどちらがおすすめですか?
- 将来のたるみ予防のためだけでも除去すべきですか?
除去したバッカルファットは元に戻せますか?
一度除去した脂肪を元に戻すことはできません。
バッカルファット除去は脂肪そのものを体外に摘出する施術であるためです。
そのため、もし術後にこけが気になる場合は、除去した脂肪を戻すのではなく、脂肪注入やヒアルロン酸注射でボリュームを補う選択肢が考えられます。
片岡院長不可逆な施術だからこそ、カウンセリング時の適応判断と除去量の相談を特に丁寧に行っています。
術後のこけや腫れはいつまで様子を見るべきですか?
術後の腫れ・むくみは、通常であれば数日から2週間程度で落ち着き始めるのが一般的な経過です。
頬の輪郭が完全に落ち着くまでには1〜3ヶ月程度かかることもあるため、術後すぐの見た目だけで判断しないことが大切です。
1ヶ月以上経過しても改善が見られない、あるいは悪化している場合は、自己判断で様子を見続けず早めにクリニックへ相談しましょう。
片岡院長「様子を見ていい時期なのか、相談すべき症状なのか」迷ったときも、お気軽にご連絡ください。
バッカルファット除去と糸リフトはどちらがおすすめですか?
両者はアプローチが異なる施術であり、患者様の状態や希望によって適応は異なります。
頬の内側のボリュームそのものを減らしたい場合はバッカルファット除去、皮膚のたるみを引き上げたい場合は糸リフトが適しています。
頬のふくらみとたるみの両方が気になる場合は、どちらか一方ではなく、状態に応じて組み合わせる施術も可能です。
どちらが適しているかは実際にお顔を拝見しないと判断が難しいため、カウンセリングでの相談をおすすめします。
片岡院長お悩みの内容を伺ったうえで、バッカルファット除去・糸リフトどちらが合っているかを一緒に考えさせていただきます。
将来のたるみ予防のためだけでも除去すべきですか?
「将来たるみやすくなる前に、今のうちに除去しておきたい」というご相談を受けることがありますが、予防目的のみでの除去は慎重な検討をおすすめします。
バッカルファット除去によって頬を支える脂肪が減り、加齢に伴うたるみが目立ちやすくなる可能性があるためです。
バッカルファット除去やほかの施術方法をあわせて、ご自身の状態や希望に合った施術計画を医師と一緒に考えましょう。
片岡院長予防目的でのご相談をいただいた場合も、現在のお顔の状態を拝見したうえで、本当に必要な施術かどうかを誠実にお伝えしています。
【まとめ】バッカルファット除去で後悔しないためには丁寧な適応診断が不可欠

本記事では、バッカルファット除去で後悔する主な理由、後悔しやすい人の特徴、後悔しないためのポイント、万が一後悔したときの対処法について解説しました。
バッカルファット除去は一度行うと元に戻せない施術だからこそ、適応の見極めと除去量の調整が重要です。
気になる膨らみが本当にバッカルファットによるものか、自分の骨格や脂肪量にどの程度の除去が適しているかは、実際の診察を受けなければ正確に判断できません。
ラムールクリニックでは、丁寧な無料カウンセリングを行い、患者様一人ひとりの骨格・脂肪量に合わせた施術プランをご提案しています。
「後悔しないか不安」「本当に自分に合っているか知りたい」という方も、まずはお気軽に無料カウンセリングへお越しください。
片岡院長当院のバッカルファット除去については、以下のページにて詳細をご確認いただけます。こちらも、ぜひご参考にしてください。
- Traboulsi-Garet B, Camps-Font O, Traboulsi-Garet M, Gay-Escoda C. “Buccal fat pad excision for cheek refinement: A systematic review.” Med Oral Patol Oral Cir Bucal. 2021 Jul 1;26(4):e474-81. PMID: 34023838
- Albuquerque MC, Arruda KAR, Xavier Junior GF, et al. “Prevalence of complications of buccal fat removal: A systematic review and meta-analysis.” PMID: 39809616
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- “Bichectomy: technical systematization applied in 27 consecutive cases.” Rev Bras Cir Plást.

